新大陸への誘い

 If it measures good, and sound bad, it is bad.
ファインメット関連
頒布先

〜live of the house of tribes〜 Winton Mrsalis GS-1とベストマッチのCDです。トランペットが、高音部のホーンからけたたましくリアルな音で飛び出してきます。ライブ録音ということもあって、臨場感は抜群。タイムドメインの真骨頂を味わうことができる1枚だと思います。 …
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GS-1の配線ですが、ダイソーの延長ケーブルをつかってます。長さは3m。抵抗値は1.27Ω。小音量での音はこれまでの最高なのですが、大音量になるとクリップするポイントが低いです。平生はYA-1のボリュームは9時〜10時ぐらいですので、それほど問題はないのですが、ソースに …
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部屋の短辺GS-1を移動してから、いろいろやってはきたもののいまひとつしっくりこない。思い返してみると、いまのGS-1の間隔は部屋の床下点検口を避けて部屋の中心で線対称に設置しただけでした。短辺に置くことばかり気にして、最初に陶板を置いてしまったので、左右の間隔 …
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低域の改善として、GS-1を背面のかべに近づけました。また、中音が団子になった感じがありましたので、インシュレーターを交換して床からの距離をもう少し離しました。GS-1を下に敷いてある板からおろし、30kgあるセラミックスの板を壁側にずらした後、木片に木ネジを打ち込 …
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先日、GS−1のリアの配線をダイソーケーブルにガン玉をカシメたものに変更いたしました。ライカルと比較してよくはなったもののまだちょっと引っかかるものがありました。先日、Violonさんの所に由井さんスペシャルGS-1が納品となり、晴れてGS−1のユーザーとなられました …
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なんかしっくりきていなかったので、リアの配線をすべてダイソーにしてみました。そしてガン玉をカシメてみました。また、配線にテンションがかからないように、鉛玉をティッシュを折ったものや、脱脂綿で支持しました、ライカルの時と比べると、かなり高音がはっきり、低音 …
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2010年7月26日 土用の丑の日のセッティングです。スピーカーの内側同士の間隔は140cm 背面からは25cmです。スピーカー下の板がちょうど部屋の壁に直角ですからスピーカーはほとんど内側に振ってません。画像はクリックすると大きくなります。 背面はライカル裸線 …
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tadさんがWindows7+foobar2000+WASAPIの設定で高音質で再生されています。tad with TIMEDOMAIN 〜WIN7+foobar2000+WASAPI〜これを参考に、にしやまさんがMac OS X上のVMWareでWindows7を動作させて、その環境でfoobar2000を動作させて、こちらもiTunesと比較してかなりの高 …
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あれから半日ゴソゴソやってました、途中経過です。高音がまるくなったような気がしました。高音が弱いような気がしたので、マーカスミラーのベースのブリッって音や、ケイコ リーのトライアングルのようなキラキラするような音の入った曲をかけてみましたところ、十分な金属 …
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GS−1の高音部の背面には、マルチアンプ駆動ができるように端子がもうけてあり、初期の状態では金属バーで接続されてます。そこそこ重量のあるバーで接続されてますが、この部分に振動対策を施してみました。配線はライカル線の被覆をはぎ取ったものを使いまして、これに6B …
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